2026年

散歩の小径
3月1日
今日から3月です。
月並みですが月日の流れの速いこと!。
これは齢(
よわい)七十を過ぎたせいで、時間の流れに鈍感なのかそれとも敏感なのか、
どちらも言い得て妙ともいえます。
とくに今時、100年などは手の届くほどの近さにあります。
「宇宙のひとまばたき」は地球では100年に相応するらしい。
私の生まれた100年前の1853年はペリー来航の年、20年前は宮澤賢治が亡くなった年です。
そんなことを書き出すと目眩がします。
今の世相を眺めるとこれもまた目眩の連続です。
私は鳩山と都内のマンションを週一くらいの割合で往復しています。
静かな鳩山から都会の喧噪に触れると、その違和感は尚のこと神経を波だたせます。
都会の喧噪だけではなく、スマホを見ながら歩く人、駅のホーム、階段さえも、
はたで見ていて、危うい姿は今や当たり前の風景。
今から約60年前、日本にTVが普及した頃、ノンフィクション作家の大宅壮一氏はこう語りました。
「日本人総白痴化の到来」だと。
今ならさしずめ「日本人総退化の時代」と言うことになろうかと・・・。
ホームページの更新を怠っていますが、こうして何かを語るとつい老人の独り言のようになってしまいます。
それがイヤで、つい更新も滞りがちになってしまって・・・・・。
都内ではときどき小学一年の孫と会います。男の子です。
だんだん生意気になって、それがまた楽しみでもあります。
日々進化している小動物です。
逆に日々退化をしてる私ではありますが、人としてまだ進化をしている、と言いたい私でもあります。
・・・・多少どころか過大な見栄ですが・・・・・・
鳩山の我が家にはノラ猫が3匹通ってきております。
常住のチロ(
メス)は一日中、ゴロニャンして私の顔を見てはいつもニャーとか細く鳴きます。
タヌキのようなゴン(
オス)は、一日に一度、生真面目に挨拶をして行きます。
たまに来るタマ(
オス)は私が気付くまで、ジーッとして座って待ってエサを食べて行きます。
寡黙なヤツです。
その他にもエサを狙って来る猫もいます。
静かな鳩山荘ですが、ある意味、毎日賑やかです。
梅が咲いています。
あと1ケ月すると桜も咲き始めることでしょう。
春の鳩山、みんな歌いだす季節になります。

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1月29日
寒中お見 舞い申し上げます。
服喪のため新 年は比較的静かに過ごしておりました。
気がつけば早や1月も終わろうとしています。
ほんとに「早や!!」。
新しい年になるとおもむろに「今年の<言葉>また<字>」が浮かびます。
今年は「省」です。
「かえりみる」の「省」です。
「省」は東洋哲学でもとても重要な言葉です。
日本では「財務省」や「文部科学省」など、大変意味深い言葉であります。
私なりに捉えると、自身の身体を省みる、言動を省みる、周りの人間を省みる、これまでの来し方を省みる・・・・・などなど、
自身の足元を見つめる、という意味合いでもあります。
今年はどちらかと云えば、「動」ではなく「静」かな、とは今の心持ちです。
今年は新年の奉賀は控えましたが、皆さんにとり佳き年となりますよう。
皆さんのご無事と健やかなることをご祈念申し上げます。
本年も宜しくお願い申し上げます。
12月26日
12月19日の「東京リーダーターフェル1925・100周年記念コンサート」で
新作・男声合唱組曲<宇宙の塵となって・・・>の初演も大盛況のうちに大成功を収めました。
樋本英一先生の指揮、ターフェルの皆さんの英気・心情にあふれた感銘深い演奏でした。
12月21日の登戸混声合唱団「ひとひらのあいコンサート」では10月新刊の「永遠の一日」(カワイ出版)の全曲演奏も、
片野秀俊先生の指揮で、とても温かな余韻を感じさせる演奏で感慨ひとしおでした。
終曲「永遠の一日」では片野先生が朗読をして下さいました。
今年一年の仕事が年末にこうして一挙お披露目されることとなり、作曲者としてあらためて大変嬉しく幸せなことと思っております。
12月のこの二つの公演で、私の今年の行事は終わりました。
今年も多くの嬉しい出会いがありました。
皆さまにはどうか佳いお年を迎えられますように。
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| 喪中につき 新年のご挨拶を失礼させていただきます
令和七年八月十三日に 蕗子の母 和田静江が九十八歳にて永眠いたしました
詩人 金子静江として多くの作品を残し
私とも「さくらんぼと麦わらぼうし」「平和という果実」などの作品を作りました
これまでに賜りましたご厚情に深謝いたしますと共に
明年も変わらぬご厚誼のほどお願い申し上げます
令和七年十二月
鈴木憲夫
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12月04日
近々の催し物
東京リーダーターフェル創立100周年記念演奏会 登戸混声合唱団 ひとひらのあいコンサート
100周年記念で委嘱作品「宇宙の塵となって・・・」初演。 混声合唱曲集「永遠の一日」出版に際して全曲初演
<近影>
11月30日、エコルナホール(狛江)にて。左から指揮者の谷宣子先生、大沼宙子先生 女声合唱団コールレーネの皆さんと。
この日「茜の空に」が演奏された。
11月29日エースパック未来中心 小ホールにて(倉吉市)。
指揮者の伊澤さんは倉吉市出身で、高校の恩師山田衛生先生が指導されている混声合唱団「みお」さんとの合同演奏会。
SNコーラスは「今が美しい」「一番いい人」「レモン哀歌」を演奏。
11月23日なら100年会館中ホールにて。 翌日、薬師寺見学。後ろ中央、ご案内をして下さった薬師寺の高次喜勝執事。
ちょっと本気!コーラス〜Coro Coro〜のコンサート。
演奏曲目は「民話」ほか。福島県飯舘村の「いいたて織里音(おりおん)」の皆さんが賛助出演。
前町長の菅野典雄さんがお話をされた。私の向かって左となりが主宰・指揮をされた高橋晴子さん、
そのお隣が菅野前町長。
11月16日 下諏訪文化会館にて。 翌17日、尖石縄文遺跡を散策 住居跡で縄文時代の末裔たち
前列左から副団長の浜さん、団長の岡野さん、私の前がピアノの安藤さん。
応援に駆けつけてくれたSNコーラスの皆さんと。
10月01日
新刊 混声合唱曲集
永遠の一日

カワイ出版 10月1日発売 34ページ 定価 1.650円(税込み)
これまで女声合唱として発表された作品を軸にした混声合唱曲集
収録曲
<五月の森で> やなせたかし 詩 初出 女声合唱組曲「ラブ・ストーリー」
<昼の月> 坂村真民 詩 初出 女声合唱組曲「ラブ・ストーリー」
<かたわらに> 渡部信子 詩 今回が初出
<縁(えん)> 鈴木憲夫 詩 初出 女声・同声のための「ことわざうた」
<永遠の一日> 鈴木憲夫 詩 初出 女声合唱組曲「ラブ・ストーリー」
以下は近々に開催される私の作品の演奏会です。なるべく私も出席します。(◎)は私が出席予定しているものです。
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お近くの方、宜しかったらお出かけ下さい。

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9月24日

詩人・金子静江先生が8月13日にお亡くなりました。享年98歳 。
静江先生とはいくつかの作品でご一緒させていただきました。

9月21日(日)「鈴木憲夫作品を歌う合唱団」(SNコーラス)の皆さんで
「金子静江先生を偲ぶ会」が
SNコーラス主宰の伊澤俊雄さんのお声がけで開催されました。
この日歌われた作品は「いま巣立ちのとき」「平和という果実」「さくらんぼと麦わら帽子」の三作品。
いずれもSNコーラスのレパートリーになっていて、「平和〜」以外はすべてSNコーラスの初演です。
まず私が静江先生との想い出を語り、伊澤さんが詩を朗読をして演奏に入る、という静かであたたかな会となりました。
SNコーラスのピアノの和田蕗子さんは静江先生の長女。
ご存知の方も多いと思いますが、蕗子さんは私の妻です。静江先生は私の義母になります。
先生が亡くなり、そこに悲壮感がありません。たくさんの温かな思いを私たちに残して逝かれました。
感謝の念深く、自然と頭が下がる思いです。合掌。

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9月16日
今年の夏は「炎夏」(えんか)でした。
鳩山町は最高気温で日本一を何度も記録しました。
いろいろな方よりお見舞いのメールやお便りをたくさんいただきました、が、
私の住む場所は高台にあり、風の通り道になっているのでとくにクーラーの必要がなく過ごしておりました。
ただ、私は少々の暑さでも夏、汗をかきながら歩くのが好きなのですが、さすがにこの夏は散歩できませんでした。
ですのでかなりの運動不足というところでしょうか。
8月30日は鳩山荘でSNコーラスの夏合宿が行われました。
練習をしてからテラスで打ち上げをするのですが、この日鳩山は39度度、最高気温第二位の日でありました。
毎年恒例のテラスでの宴会は中止となりましたが、クーラーの効いた涼しい部屋で熱い交流会をしました。
今回は17名参加。アメリカ在住で一事里帰りをしていたS君とその二人の子どもも一緒でした。
この日も相変わらず私の手料理を振る舞いました。
この日のメニュー。
一、サラダ=生ハムパリパリサラダ
一、生春巻き=青椒肉絲(チンジャオロース)巻き
一、冷奴
一、なす生姜風味炒め
一、一口ヒレカツ卵とじ
一、しじみ汁
一、ローポースんレタスまき
一、麻婆豆腐焼きそば
一、パスタ=アサリ・ニンニクオイル炒め
酒もにぎやかにビールをはじめスパークリングワイン、ワイン、焼酎etc。
こうして心楽しい時間を持てるというのは幸せなことだと、いつも思うことです。
そろそろ過ごし易い気候になってほしいものですが、そう予断はできそうになさそうです。
皆さまにはどうか御身お大切になさって下さい。

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8月1日
今年は異例、異常な暑さ。
私は夏が好きですので、少々な日照りでも歩くことを欠かさないのですが、今年は別です。
家に籠ることが多いので運動不足。
せめてもと、家の中で「足踏み器」に励んでおります。
7月12日は福山市で活動する混声合唱団「唱」主催の「合唱講習会<鈴木憲夫先生を招いて>」に出席しました。(於リーデンローズ小ホール)
指揮は山岡珠代先生、ピアノは片山舜先生。
テーマは私の「永訣の朝」について。

初めに「永訣の朝」の演奏を聴かせていただき、その後で私の話、という具合で進行しました。
この作品は私が21歳の時の作品ですので、作曲してから50年が経ちました。宮澤賢治は1933年に亡くなっています。
私は1953年生まれですので、賢治さんが亡くなってわずか20年後に私が生まれたわけです。
感覚的に賢治さんは遥か遠い時代の人と思ってしまいますが、その20年のなんと時代の密度の濃いことか。
公開の講習会でしたので、会場に来てくださった7.80人の前で、
94年8月に賢治さんの御令弟の当時92歳になられた清六翁とお会いしたことなどを交えて、お話をさせていただきました。
「唱」の皆さんは26年2月15日に2ndコンサートで「永訣の朝」を演奏されます。
皆さんとても意欲的で熱心に取り組んでおられました。
山岡先生は元々ピアニスト、指揮は的確で普段より良いご指導をされていることが伺われました。
片山先生のピアノはとても良い音で関心しました。
2時間があっという間に、楽しい時間を過ごさせていただきました。
この講習会は広島合唱連盟の谷千鶴子会長を介して実現しました。
谷先生もおいで下さいました。
混声合唱団「唱」の皆さんと。
私の左隣が指揮者の山岡珠代先生、そのお隣がピアノの片山舜先生、私の右隣が谷千鶴子先生。
いつも思うことですが、古い作品ほど、まるでアルバムをめくるように様々な当時のシーンが蘇ってきます。
それは作家にとり、幸甚なひとときです。
最後は、会場の皆さんと「二度とない人生だから」を歌って閉会となりました。
今回の福山市での講習会は日帰りでした。
合唱団皆さまのお気持ち、心遣いに感謝をしつつ帰路につきました。

山岡先生、片山先生と、ロビーで。


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6月26日
6月22日、SNコーラス(鈴木憲夫作品を歌う合唱団)は100回目の練習を迎えました。

和気藹々としたメンバーです。
前列中央私の右となりが伊澤俊雄さん、左が和田蕗子さん。
発足は9年前です。
主宰、指揮は伊澤俊雄さん。関西大学「ひびき」の元学生指揮者で、私は彼の指揮した「地蔵礼讃」を聴いております。
もう35年も前のことです。
現メンバーには学生時代「永訣の朝」「祈祷天頌」を歌ったメンバーもおり、少しずつその輪に加わった方々といつも楽しいひとときを共にしています。
練習は月に一度、定期公演はせずに、いろいろなイヴェントに積極的に参加し、これまでに私のたくさんの作品を演奏してくれています。
昨年8月の京都コンサート大ホールでの「箸尾哲男還暦記念コンサート」では関西の仲間とも合流し約70名による「永訣の朝」の演奏も行われました。
伊澤くんの迫真の「作者の魂」が乗り移ったかのような名演を聴かせてもらいました。
ピアノは妻の和田蕗子。
メンバーのほとんどが学生時代この作品を演奏しており、皆さんそれぞれに「若い自分」との「邂逅(かいこう)」を胸に刻んでの演奏となりました。
ただ今は11月に鳥取・倉吉市で行われる合唱団「澪(みお)」(山田衛生先生=伊澤くんの恩師)の演奏会で客演する「レモン哀歌」、
そして「澪」の皆さんとの合同での「二度とない人生だから」を練習しています。
私はたまに練習場にお邪魔をし、練習後の「反省会?親睦会?」も楽しんでおります。
伊澤くんは今後「レクイエム」も演奏プランに入れているようで、それも楽しみにしているところです。
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<伊澤くんからのコメント>
私たち「鈴木憲夫作品を歌う合唱団」(SNchorus)は、2016年9月に誕生後、月イチの練習で、
特にコロナ禍では幾多の試練を乗り越え、また多くのメンバーに襷を繋いで頂きながら、このたび100回目の練習日を迎えました。
この8年間で全国各地、110名を超えるファミリーになりました。
創団以来、毎回私たちと共演頂いているピアニスト和田蕗子氏にもこの場をお借りして厚く感謝申し上げます。
「100回目の練習」には鈴木憲夫先生もお越しくださり、「レモン哀歌」と「念ずれば花ひらく」のアンサンブルを聴いて頂きました。
鈴木先生からは「レモン哀歌」と「永訣の朝」の作曲秘話("祈り"の主題フレーズ)を伺いました。
私達は"イベント型合唱団"として1回1回の練習を"イベント"としてカウントし、いつ参加しても楽しんで頂けるように心掛けています。
第100回はほんの通過点ですが、これからも1回1回の練習(=イベント)を皆さんと一緒に楽しんでいきたいと思います。
鈴木憲夫作品を歌う合唱団
主宰/指揮者 伊澤俊雄
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<レクイエム>

2月18日
久々の更新となりましたが、山に居りますとつい出不精(デブ症ではありません)となり、里に降りるのも億劫になっています。
2週間前になりますが、久しぶりに演奏会に出かけました。
2月1日「練馬区民合唱団 第31回定期演奏会」の演奏会でした。

曲目はハイドンのミサ曲9番、私の「みすずこのみち」他が演奏されました。
指揮は永井宏先生。会場の練馬文化センターは満員の聴衆で溢れていました。
ハイドンのミサは管弦楽での演奏で、壮大さと格調のある演奏でした。
「みすゞこのみち」は本当によくこの世界を理解し表現して下さいました。
永井先生、そして合唱団の皆さまの「真摯」な思いのこもった演奏に大いに感銘を受けた演奏でありました。
昨今、フェークニュースはもとより、日におびただしい「迷惑メール」が日常化しています。
そんな中、改めて「変わることのない真実の世界」を目の当たりにし心が「洗われる思い」がいたしました。
「だからこそ音楽なのだ」との思いを深くしたひとときでした。
今の時代はこれまでの人間の歴史の中でもっとも、さまざまな価値観が交差する時代です。
そして荒波の中を泳ぐような徒労感も併せ感じさせる時代でもあります。
そういう中にあって「真実のもの」に触れることがいかに得難たく大事であるか、
普段、そんなことを考えながら、先日の演奏会でその思いを新たにした次第です。
最近、我が家にノラ猫三匹が遊びに来ています。家の中には入れてません。
みな、たっぷりと肥えています。きっとあちらこちらでエサをもらっているのでしょう。
みな個性的です。見ているとネコといえど自分の「流儀」があるのです。
だからこそ半目や争いもあるわけです。どの世界も同じなのですね。
我が家は日当たりの良いところです。
ノラネコ三兄弟は今日も日向ぼっこしに来ることでしょう。

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2025年 1月3日
昨年は能登地方の災害で始まった一年でしたが、
今年は穏やかで静かなお正月で始まりました。
どうか皆さまにはお健やかにて、佳きことの多かりし一年となりますように。
本年もよろしくお願い申し上げます。
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レクイエムがYouTubeで公開されました。

鈴木憲夫 Requiem
https://www.youtube.com/playlist?list=PLOUB5x1Ood3B03EbMvFFpj5BQ6FiPrAYr&si=7tH_ELjsMfDC28ND
個別の楽曲
1.Kyrie https://www.youtube.com/watch?v=xajdxVvrkcg
2.Offetorium https://www.youtube.com/watch?v=XFlu9vshQko
3.Sanctus https://www.youtube.com/watch?v=2z9j2sXhE_8
4.Piejesu https://www.youtube.com/watch?v=4N4yU_ujvaU
5.Agnus Dei https://www.youtube.com/watch?v=8Bt2ZQbBAxo
6.Communio https://www.youtube.com/watch?v=0VQdi5iWlNM
7.Libera me et Antiphona https://www.youtube.com/watch?v=wRKvK7Mh4gc
「鈴木憲夫レクイエムを歌う合唱団」指揮:鈴木憲夫
ソプラノ:辰巳真理恵、バリトン:八谷治廣(ハチヤ チヒロ)
オーケストラ:ウィーンムジークセミナーオーケストラ(芸術総監督:クルト・シュミット教授)
2024年 8月4日 ウィーン・ミノリーテン教会
主催:国際親善音楽交流協会
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